2005年08月03日
佐渡旅行 2日目
お部屋からの眺め〜〜!

今日もいい天気になりそう♪
天気予報の「くもり」はどこいったんだ!?
お宿をチェックアウトして・・・・・・島内観光へ♪
ひまわり畑だ〜〜〜!

そのむこうは・・・・大海原!


尖閣湾(せんかくわん)の
海中透視船シャークに乗ります。

少し沖に行っただけで、海の青さがものすごい!!
魚がよく見えました。あ、カニも!
こちらは『平根崎』という海岸。

岩場をよくよく見てみると・・・・・・おお?
ポコポコあちこちに、丸い穴があいている・・・・・・

このあたり「波蝕甌穴群(はしょくおうけつぐん)」といって
波が岩に当たって、渦を巻いて落ちていく力で
このように丸く穴があくんだって〜〜!

佐渡の西海岸
外海府(そとかいふ)海岸一帯の海水浴場は
どこも素晴らしい透明度です。

今日は泳がないで観光するつもりですが
思わず飛び込みたくなっちゃう!!!
佐渡観光、お約束の
『佐渡金山』です。

金山採掘の坑内はものすごい涼しさで
最初は「きもちぃ〜〜」なんて言っていましたが
すぐにガタガタ震えるほど。
当時の坑員の厳しさがうかがえます。

12�圓龍皺�だそうです。

「片手で持ち上げてケースから取り出した方には記念品を」
とのことでしたが・・・
うう〜〜ん・・・無理そう・・・┐(^-^;)┌

海を離れて、しばらく島内の山中をドライブ!!
こちらは、佐渡の高原地帯『ドンデン山』

そして再び、海に戻ってきました。

標高167mの一枚岩『大野亀』

この旅2回目の夕日を眺めたあと
旅の最後に、昨日泳いだ二ツ亀をバックに!

とうとう帰りの時間がやってきました・・・(T_T)
車利用でない乗客は
まるで駅のようなこの改札口から乗船します。

おおさど丸のお口のあたりがガーッと開いて
そこから車やトラックがガンガン乗り込みます。

ヤッターマンの
『今週のビックリドッキリメカ』みたい(笑)。
帰りも1等。
今度はイス席です。

私たち以外、誰もいませんでした・・・。
平日で、かなり遅い時間ですし。
イス席はもちろん、リクライニングができますが
ゴロリと横になったほうが楽な人には、ジュータン席のほうがいいかもね。
*********************************
いやはや〜、1泊にしては実にロングランな旅でした。
初日の出発が早かったからね〜。
佐渡、ほんと、気に入りました!!
やはりなんと言っても海のきれいさ!
もうそこらへんの首都圏界隈の海水浴場では泳げないな〜┐(^-^;)┌
また絶対絶対、行きたい!!
今回は島の北半分しか廻れなかったので
次回は南へ。名物・たらい舟、とかね。
それから今回フェリーに乗って・・・
船って、いいですねえ。
帰りの船。
両津港を出航して甲板からしばらく眺めていると
島の灯りがだんだん離れていって、小さくなって・・・。
楽しかった場所や時間が
じわりじわりと離れていくというなんともいえない感覚。
旅の終わりの寂しさを痛感させられます。
飛行機とはまた、違いますね。
佐渡もピューッと飛行機で行けるんでしょうが
次回もまた、フェリーで行ってみたいです!

今日もいい天気になりそう♪
天気予報の「くもり」はどこいったんだ!?
お宿をチェックアウトして・・・・・・島内観光へ♪
ひまわり畑だ〜〜〜!

そのむこうは・・・・大海原!


尖閣湾(せんかくわん)の
海中透視船シャークに乗ります。

少し沖に行っただけで、海の青さがものすごい!!
魚がよく見えました。あ、カニも!
こちらは『平根崎』という海岸。

岩場をよくよく見てみると・・・・・・おお?
ポコポコあちこちに、丸い穴があいている・・・・・・

このあたり「波蝕甌穴群(はしょくおうけつぐん)」といって
波が岩に当たって、渦を巻いて落ちていく力で
このように丸く穴があくんだって〜〜!

佐渡の西海岸
外海府(そとかいふ)海岸一帯の海水浴場は
どこも素晴らしい透明度です。

今日は泳がないで観光するつもりですが
思わず飛び込みたくなっちゃう!!!
佐渡観光、お約束の
『佐渡金山』です。

金山採掘の坑内はものすごい涼しさで
最初は「きもちぃ〜〜」なんて言っていましたが
すぐにガタガタ震えるほど。
当時の坑員の厳しさがうかがえます。

12�圓龍皺�だそうです。

「片手で持ち上げてケースから取り出した方には記念品を」
とのことでしたが・・・
うう〜〜ん・・・無理そう・・・┐(^-^;)┌

海を離れて、しばらく島内の山中をドライブ!!
こちらは、佐渡の高原地帯『ドンデン山』

そして再び、海に戻ってきました。

標高167mの一枚岩『大野亀』

この旅2回目の夕日を眺めたあと
旅の最後に、昨日泳いだ二ツ亀をバックに!

とうとう帰りの時間がやってきました・・・(T_T)
車利用でない乗客は
まるで駅のようなこの改札口から乗船します。

おおさど丸のお口のあたりがガーッと開いて
そこから車やトラックがガンガン乗り込みます。

ヤッターマンの
『今週のビックリドッキリメカ』みたい(笑)。
帰りも1等。
今度はイス席です。

私たち以外、誰もいませんでした・・・。
平日で、かなり遅い時間ですし。
イス席はもちろん、リクライニングができますが
ゴロリと横になったほうが楽な人には、ジュータン席のほうがいいかもね。
*********************************
いやはや〜、1泊にしては実にロングランな旅でした。
初日の出発が早かったからね〜。
佐渡、ほんと、気に入りました!!
やはりなんと言っても海のきれいさ!
もうそこらへんの首都圏界隈の海水浴場では泳げないな〜┐(^-^;)┌
また絶対絶対、行きたい!!
今回は島の北半分しか廻れなかったので
次回は南へ。名物・たらい舟、とかね。
それから今回フェリーに乗って・・・
船って、いいですねえ。
帰りの船。
両津港を出航して甲板からしばらく眺めていると
島の灯りがだんだん離れていって、小さくなって・・・。
楽しかった場所や時間が
じわりじわりと離れていくというなんともいえない感覚。
旅の終わりの寂しさを痛感させられます。
飛行機とはまた、違いますね。
佐渡もピューッと飛行機で行けるんでしょうが
次回もまた、フェリーで行ってみたいです!