2006年06月12日
梅仕事。〜梅酒作りの巻
毎年梅を送ってくださる、月向農園さんの若奥様は
「梅干を漬けたり、梅酒・梅シロップを作ったりする」ことを
『梅仕事』とおっしゃるんです。なんとも趣きのある、素敵な響きですよね。
今年も送られてきた箱の中に、梅と一緒に
「梅仕事、楽しんでくださいね!」という
奥様手書きのメッセージが・・・がむばりますっっ(┯_┯)

まずは『あく抜き』。
6〜8時間、水につけておきます。
去年までは1瓶につき
1.5kgの梅を使っていましたが
もうちょっと
あっさりでもいいかなぁ・・・と思い
今年からは1瓶1kgにしてみます。
毎年のことだから・・・コスパも考えてね(^^;)。

次は『へた取り』。
梅についてる水分をよ〜く拭き取り
(↑これ、美味くできるかの
ポイントだそーです)
ひとつひとつ丁寧に
竹串でへたを取り除いていきます。

←キレイに取ったところ。

さてさて、漬けるお酒は・・・
去年は2瓶とも
ブランデーリキュールを使ったので
今年はホワイトリカーと半々にしてみます。

梅と氷砂糖を交互に入れていきます。
ウチの場合は、氷砂糖は1瓶500g。

リカーを注ぎ入れます。
毎年この瞬間・・・
「美味くなれ〜美味くなれ〜」と
思わず念じちゃうよね〜(^-^)ゞ

テプラでラベル作成。
日付、梅・氷砂糖の分量などを書いて・・・

ラベルを貼り付けたら
完 成 !!! \(^▽^)/
毎年・・・作って1〜2年で
飲み干しちゃうからさぁ・・・(-_-;)
そろそろ5年もの6年ものとかに
挑戦したいなぁ!
今年のどっちか1本
絶対手をつけないでがんばろう!!(゜ε゜)
「梅干を漬けたり、梅酒・梅シロップを作ったりする」ことを
『梅仕事』とおっしゃるんです。なんとも趣きのある、素敵な響きですよね。
今年も送られてきた箱の中に、梅と一緒に
「梅仕事、楽しんでくださいね!」という
奥様手書きのメッセージが・・・がむばりますっっ(┯_┯)

まずは『あく抜き』。
6〜8時間、水につけておきます。
去年までは1瓶につき
1.5kgの梅を使っていましたが
もうちょっと
あっさりでもいいかなぁ・・・と思い
今年からは1瓶1kgにしてみます。
毎年のことだから・・・コスパも考えてね(^^;)。

次は『へた取り』。
梅についてる水分をよ〜く拭き取り
(↑これ、美味くできるかの
ポイントだそーです)
ひとつひとつ丁寧に
竹串でへたを取り除いていきます。

←キレイに取ったところ。

さてさて、漬けるお酒は・・・
去年は2瓶とも
ブランデーリキュールを使ったので
今年はホワイトリカーと半々にしてみます。

梅と氷砂糖を交互に入れていきます。
ウチの場合は、氷砂糖は1瓶500g。

リカーを注ぎ入れます。
毎年この瞬間・・・
「美味くなれ〜美味くなれ〜」と
思わず念じちゃうよね〜(^-^)ゞ

テプラでラベル作成。
日付、梅・氷砂糖の分量などを書いて・・・

ラベルを貼り付けたら
完 成 !!! \(^▽^)/
毎年・・・作って1〜2年で
飲み干しちゃうからさぁ・・・(-_-;)
そろそろ5年もの6年ものとかに
挑戦したいなぁ!
今年のどっちか1本
絶対手をつけないでがんばろう!!(゜ε゜)
kappa_ginga at 22:06│Comments(0)│梅酒