2012年12月06日
勘三郎さん。
いまだに、信じられないんだなあ・・・・・・
「ああ、なんてこった・・・・!!」って感じ。
結婚してからはほとんど行かなくなっちゃったけど
独身時代、「歌舞伎バカ」だったころには、
毎月のように歌舞伎座、演舞場へ通ってた。
そもそもは澤瀉屋さん贔屓の私だったけど
勘三郎(勘九郎)さん追っかけて、平成中村座もコクーンもよく行ったなあ。
2000年の平成中村座の開場の時は
幸運なことに取材でお会いできる機会があって、
ご本人目の前に緊張と興奮で、涙腺決壊堪えながら仕事したっけなあ。
きのう今日と、
東京−京都を往復している勘九郎と七之助のふたりを思うと、
もうたまんない・・・・。
口上も立派だったよ。
勘九郎、声が似てきたなあ〜。
あの勘三郎さんの舞台がもう一生観られないんだと思うと、
ど〜〜んと途方に暮れる感覚。
いまさらだけど、もっともっと観ておけばよかった。ただただ後悔。
ああ、ほんとに、なんてこった・・・・・だ。
悲しいのはもちろん・・・・・・たまんなく、悔しいなあ。
「ああ、なんてこった・・・・!!」って感じ。
結婚してからはほとんど行かなくなっちゃったけど
独身時代、「歌舞伎バカ」だったころには、
毎月のように歌舞伎座、演舞場へ通ってた。
そもそもは澤瀉屋さん贔屓の私だったけど
勘三郎(勘九郎)さん追っかけて、平成中村座もコクーンもよく行ったなあ。
2000年の平成中村座の開場の時は
幸運なことに取材でお会いできる機会があって、
ご本人目の前に緊張と興奮で、涙腺決壊堪えながら仕事したっけなあ。
きのう今日と、
東京−京都を往復している勘九郎と七之助のふたりを思うと、
もうたまんない・・・・。
口上も立派だったよ。
勘九郎、声が似てきたなあ〜。
あの勘三郎さんの舞台がもう一生観られないんだと思うと、
ど〜〜んと途方に暮れる感覚。
いまさらだけど、もっともっと観ておけばよかった。ただただ後悔。
ああ、ほんとに、なんてこった・・・・・だ。
悲しいのはもちろん・・・・・・たまんなく、悔しいなあ。
kappa_ginga at 10:37│Comments(0)│歌舞伎