冬の函館旅行【4日目・その4】│冬の函館旅行【4日目・その2】

2020年02月24日

冬の函館旅行【4日目・その3】

ようやくラッキーピエロも制覇しましたので・・・・・・
ここからは、お買いものタ〜〜イム♪♪
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ガイドブックを見て「買って帰ろ〜〜!」と思った
ココ、ココ!『スナッフルス』!
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こちらの「チーズオムレット」が
北海道おみやげスイーツの定番なんだとか!? (*^▽^*)


・・・・・・と早速、ショーケースを覗いてみると・・・・・・


え・・・・・・要冷蔵、なの??? (゜∇゜;)
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うむぅ〜〜〜〜〜(・o・)
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というワケで、あっさり諦める。



でも・・・・・ん?? 店頭のコレって・・・・・・???
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どりどり???
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へぇ〜〜〜! 200円で
チーズオムレットとコーヒーが、カウンターでいただけるんだって♪
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イイじゃん、イイじゃん!
お味見できれば、それで満足♪♪
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チーズオムレットのお味も、8種類から選べちゃう♪
お初なので、ノーマルで・・・・・・!
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このペーパーを、スプーン代わりにいただくのですと♪



このサービス、とっても素敵だわ〜〜!
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スフレタイプのチーズケーキ・・・・・・すくうとフワフワで、
お口に入れると、すぐにとろけちゃう〜 (*゚▽゚*)
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お持ち帰りはできないけど
早速いただけちゃって、嬉しいかも・・・・・・♪
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さて、最終日のベイエリア・・・・・・。

今回の旅、猛吹雪にも見舞われましたが (^ε^;)
今日はようやく、きれいな青空・・・・・・♪♪
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函館港も、見納めだな〜〜〜!




うふふ〜〜〜初日に入ったスタバも
なんだかもう、懐かしいねぇ〜〜(笑)
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最後に『函館 西波止場』で
しっかりおみやげ、買ってくぞ〜〜=3=3=3
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海鮮市場は、ウマそうなもん・・・・いっぱ〜〜い♪♪
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はいはい、じゃがポックルも忘れませんぞ!!
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あれやこれやゲットしまして・・・・・・

とうとう・・・・赤レンガ倉庫ともお別れで〜す!!
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今回、ずいぶんと歩き回ったので・・・・・・
・・・・・・あぁ〜〜、寂しいなぁ〜〜〜! \(T▽T)/




さあ〜そして、クルマを停めてある
「まちづくりセンター」に戻ってきました〜〜!
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市電とのショットが、ステキ♪♪ (*^▽^*)


カウンターに、預けておいた車の鍵をもらいにいくと
さっき、預けた時にいらした
「別に2時間過ぎてもOKだよ」的な雰囲気を醸し出していたおじさまは
もう、カウンターからはいなくなっており (^ε^;)
超過分の200円をお支払い!
(2時間無料 以後30分ごとに100円)

それでも、ま〜〜2時間45分も停めて
200円はやはり、お安い♪ (*^o^*)





さて、クルマに乗り込みまして
見納めでまたまたまた、やって来てしまったのは・・・・・・


『八幡坂』!! \(^▽^;)/
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・・・・・・だはは、3度目!!



本日も人気の八幡坂でございまして・・・・・・
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ここからの函館港も、しっかり見納めて・・・・・・
あ、五稜郭タワーも、ちらりと見える〜〜♪♪
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今度はぜひぜひ『摩周丸』の姿も眺めたい!! \(≧▽≦)/



ここでまた「函館再訪」を誓います・・・・・・ o(*^^*) (*^^*)o
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ふたたびクルマに乗り込み
函館山を望みながら・・・・・・
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「護国神社坂」をゆくと・・・・・・おお!
なにやら、立派な銅像が〜〜!
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こちらは『高田屋嘉兵衛 像』

江戸時代後期の豪商で、造船所の建設や、海運・漁業経営など
私財を投じて箱館の基盤整備をした
「箱館発展の恩人」と称される人物なのですと!
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さあそして、函館の旅の最後に
行ってみたい場所がありまして・・・・・・
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あはは!「五勝手屋号」だって♪♪ しっかり買ったよ、丸缶羊かんも!
・・・・・・あ、女性の運転手さん!(*^^*)
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あ〜〜〜そういや今回、セイコーマート・・・・・・
1度も寄らなかったなぁ〜〜! (^ε^;)
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「ホットシェフ」も・・・・・・’11年秋、知床の旅のときは
素泊まりでテイクアウト(笑)お世話になったね〜〜♪(*^^*)




お、こちらが、
市電の終点『谷地頭(やちがしら)』の停留所!
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ちゃんと「車止め」もありますな〜〜!
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谷地頭の停留所を、さらに進んだ先に
函館の景勝地『立待岬』がありまして・・・・・・

ぜひとも最後に、寄っておきたい!! \(≧▽≦)/


・・・・・・と、クルマで進んでいくと・・・・・・



え・・・・・・。

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え!!! マ〜ジでぇ〜〜〜!?!?

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冬期は、行けないの〜〜!?!?(+_+)


うわあ〜〜〜〜! そんなあ〜〜〜〜!!!

(てか・・・・またもやの、リサーチ不足!!(>_<))




・・・・・・ううう、ここで「Uターンしてくれ」ってよ!! (TεT)
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近辺、停められそうな場所もなく・・・・・・
あぁ〜〜もう、これは・・・・・・しゃあ〜ないね。。。


・・・・・・と、アタシはすっかり、諦めモードだったんだけど
夫は、「どこか、停められる場所がないものか・・・・・・」と
ぐるぐると、クルマを走らせている・・・・・・。


もう、路駐するのだってイヤだし・・・・・・
そんなぁ〜〜どこも停められないよぉ〜〜〜と思っていると・・・・・・



なんだ!? この駐車場・・・・・・・・・・・・

停めちゃって・・・・・・OK!?!?
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やった〜〜〜!! 
19時まで
は、停めていいんだ!!
\(^▽^)/

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立待岬までは、ちょいと距離がありそうだけど・・・・・・
ココに停めて・・・・歩いて行くっきゃない!! (≧▽≦ )=3=3=3




そこは、谷地頭の停留所の、ちょっと手前!
お〜〜ちょうど、市電が来てるね〜♪ ・・・・お???
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あ・・・・・・どーもくん市電!!
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たしか2日目の朝・・・・・・大沼に行くとき、見たよね〜〜♪
わ〜〜い♪ また会えた〜〜!! o(* ̄▽ ̄*)o
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さあて・・・・・・がんばって、
立待岬へと向かうっ=3=3=3
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ここから、800m・・・・か!!
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ま、自宅から駅に行くのと、おんなじくらいだ!(笑)
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現在、時間は16:40・・・・。
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空港に向かう時間を考えても
レンタカーを、18時には返却したいので・・・・・・

立待岬まで、行って帰って・・・・・・1時間だな!!
よっしゃ〜〜〜!! └(^∇^ )┐=3=3=3



えっほ!えっほ!!・・・・・・と
この旅ラストにして、時計を気にしながらのウォーキング開始!



ここからは、ゆるい登り坂・・・・・・
ほぉ〜〜石川啄木一族の墓、かぁ〜〜〜
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さっきの「Uターンして下さい」の場所まで来て・・・・・・
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おおお・・・・・・みなさん、
無念の、Uターンタイヤ痕です・・・・・・ ( ̄∇ ̄;)


このあとも、やはり同様にやってきて
Uターンしていく車が1台・・・・・・。

「駐車場、ありますよぉ〜〜!」と教えてあげたかったけど
我々も、そんな余裕はなし。(爆)





おおお〜〜〜ココからが、進入禁止区間!
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お墓に囲まれた、細〜い道で・・・・・・
さすがに車両は、一方通行なんだねぇ〜。
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ゆる〜〜い坂道を登って、振り返ると・・・・・・
函館山だぁ〜〜〜! (^0^)
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あ、今日はロープウェイ、動いてるね〜♪
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もう少しで、坂も登りきるあたりで・・・・・・
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さっきの看板にもあった、おお〜〜〜ここが
『石川啄木一族の墓』
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そうだ、初日に『トラピスチヌ修道院』で出会ったおばさまも
「立待岬には、啄木一族のお墓があるのよ〜! 行ってみて〜」
って教えてくれたっけ!

(「車両通行止め」というのは教えてくれなかった(爆))

湯の川温泉から市街に向かう海岸線にも
「啄木の像」があったものね!



うわあ〜〜やっぱり、ずいぶん立派な造りだ!
こちらには、啄木と両親、妻、娘など、一族8名が眠っているんですって。
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啄木は、一時期滞在していた函館の風土をとても気に入り
「死ぬ時は函館で死にたい」とまで言っていたのだと。

そして啄木は明治45年、東京で27歳という若さで亡くなり
翌年、遺骨は妻・節子夫人の希望により、この地に移されましたが
その年に節子夫人も、啄木のあとを追うように、亡くなったのだそうです。。。
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墓面には
「東海の 小島の磯の白砂に われ泣きぬれて 蟹とたわむる」
の一首が刻まれていて・・・・・・
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その墓碑の前からは、かつて啄木が散策したという
大森海岸を見渡すことができるのです。
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・・・・・・大森海岸・・・・・・そっかあ〜!
あの、啄木の像があったのが「大森海岸」なんだね〜♪



そう、この場所、
一帯、墓地ではあるのですが・・・・・・

大海原と函館山、そして函館の街並みが見渡せて
なんだかとっても、素敵な場所だなぁ〜〜と感じ入ってしまいました♪
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過去に、いくたびもの大火に見舞われた、函館の街・・・・・・。
こういう「消防碑」もあるのですね。。。
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そして・・・・・・お、あそこが岬かな〜〜!!
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あら、与謝野寛(鉄幹)と晶子の歌碑がある〜!
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昭和6年に函館にやってきた、与謝野夫妻の短歌なんだって。
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「濱菊を 郁雨が引きて 根に添ふる 立待岬の岩かげの土」(寛)
「啄木の 草稿岡田先生の 顔も忘れじ はこだてのこと」(晶子)


寛の歌の「郁雨」というのは
歌人であり、啄木の義弟の宮崎郁雨とのこと。

晶子の歌の「岡田先生」とは
市立函館図書館の創設者・初代館長であった岡田健蔵で
啄木にまつわる貴重な資料の保存に尽力した人物とのことです。


そしてこの、宮崎郁雨と岡田健蔵の2人こそが
啄木の「函館で死にたい」という遺志を汲み
あの啄木一族の墓碑を、この地に建立したのだそうです。



与謝野夫婦には、啄木にも函館にも
強い想いと、関わり合いがあったようですね・・・・・・。

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そして・・・・・・うは〜〜〜〜!!

執念の(笑)『立待岬』だ〜〜! \(^▽^)/
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海も、キレイだぁ・・・・・・♪♪




おお〜〜〜そして空には、AIR DOがゆく〜〜♪♪
ひと足先に、羽田行きかな〜〜?
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(我々、帰りはJALなのねん (^^;))



あら、この遊歩道の柵・・・・・・
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イカちゃ〜〜〜ん♪♪
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イカのお刺身は、たくさん食べたけど・・・・・・
イカ焼き、食べてなぁ〜〜い!! (」´з`)」




さて時間は、おっと・・・・17:10をすぎ・・・・・・
急ぎ足で、岬をまわるか=3=3=3
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春以降はこのあたり、函館山山頂から
ぐるりとハイキングコースも整備されてるんだね〜〜!
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・・・・・・夏に来て、ゆ〜っくり1日かけて
函館山ハイキングするのもステキだなぁ〜〜〜♪♪


でも、今回は時間もないので
岬の突端だけを、ザザ〜〜っと散策!! └(^∇^ ;)┐=3=3=3
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目の前いっぱいの、大海原・・・・・・
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とりあえず・・・・・・岬の突端へ〜〜♪

どど〜〜んと、津軽海峡〜〜!!! \(≧▽≦)/
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・・・・う〜〜っすら、下北半島〜!




いや〜〜今回の函館の旅のシメとして、どうにか・・・・
『立待岬』までやって来れました〜!!
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・・・・・・諦めないで、よかった〜〜♪
(諦めなかったのは、夫。 (^ε^;))


2時間サスペンスでも、最後にはココ立待岬で
クライマックス(告白&自供)だからね〜(笑)



岬の海岸線を見ると、うわ〜〜荒々しく切り立った断崖!!
(柱状節理好き♪)
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「柱状節理」があるってことは、やっぱり函館山は
溶岩が隆起してできた島、ってわけだね〜〜 (^0^)

岬一帯のこの岩石は
五稜郭築城の際の、石垣としても使われたんだって!



反対側は、海岸線がず〜〜っと・・・・・・
湯の川温泉のほうまで、眺めることができるね〜〜〜♪
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初夏には、一面、緑の岬に
ハマナスの花が咲き誇って、キレイなんだって・・・・・・ (* ̄。 ̄*)



・・・・・・あぁ、もうちょっとのんびり、
この函館の景色を眺めていたいけど・・・・・もう、タイムア〜ップ!!


急ぎめで、駐車場へと戻るぞ〜〜〜オーーッ!!=3=3=3
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冬の函館旅行【4日目・その4】 へ つづく・・・・

kappa_ginga at 00:30│Comments(0)│旅 ’20冬 函館 

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