2015年11月04日
全然一緒に、歌えない・・・・。
先週放送した、NHK『SONGSスペシャル』
名作詞家・松本隆さんの特集だったのだが
冒頭は、ユーミン、聖子ちゃんとの対談。
このトリオが生み出したのは
『赤いスイートピー』『渚のバルコニー』
『瞳はダイアモンド』などなどの、まさに名曲ぞろい。
私ももともと聖子ちゃん大好きだし
特に『瞳はダイアモンド』なんて、歌詞・メロディ‥‥
どこをとっても素晴らしい作りで
「これこそが名曲!!」と改めて実感の1曲です!
でも‥‥でもでも。。。。
番組でも聖子ちゃんが、当時の楽曲を披露してくれたのだが
節をはずしすぎて、全然一緒に歌えない。。。。(ToT)
去年の紅白でもそうだったけど、最近の聖子ちゃんの歌い方は
ヘンに「タメ」ちゃったり、節をずらすので、
一緒に口ずさめないんだよ〜〜(≧0≦)
『瞳はダイアモンド』なんて、一見しっとりした曲調にも思えるけど
意外とアップテンポな
ユーミンならではの緻密なメロディーラインが秀逸なのに、
それが全部、流された歌い方になっちゃって、台無し。。。
ぶっちゃけ‥‥「きょ、曲が、違うよ‥‥」って。。。( ̄o ̄)
なんかこういうのって単純に‥‥
曲を作ったユーミンご自身は、どう感じているのかな‥‥とか思っちゃう。
うむむ。。。
聖子ちゃんの曲自体は本当に大好きなので
今後はCDか、昔の映像でないと楽しめないんだ‥‥というのが、
なんか哀しいな・・・・・・。
聖子ちゃんに限らず‥‥この、歌手の「節はずし問題」。
以前にもこのブログで、アツ〜〜く語ったことがありますが、 (^ε^;)
そりゃまあ〜歌手の方々だって年齢を重ねて
歌い方や、楽曲への思いの込め方などが変わってくるというのは
当然のことなんだけど、
それでも、「昔どおりに歌ってほしい!!」と願ってしまうのは
(いい曲・心に残る曲ほど)
あのレコードやCDの音色が刷り込まれてしまっている一介のファンの
ただただ、わがままなのかもしれませんねえ〜〜〜。。。
名作詞家・松本隆さんの特集だったのだが
冒頭は、ユーミン、聖子ちゃんとの対談。
このトリオが生み出したのは
『赤いスイートピー』『渚のバルコニー』
『瞳はダイアモンド』などなどの、まさに名曲ぞろい。
私ももともと聖子ちゃん大好きだし
特に『瞳はダイアモンド』なんて、歌詞・メロディ‥‥
どこをとっても素晴らしい作りで
「これこそが名曲!!」と改めて実感の1曲です!
でも‥‥でもでも。。。。
番組でも聖子ちゃんが、当時の楽曲を披露してくれたのだが
節をはずしすぎて、全然一緒に歌えない。。。。(ToT)
去年の紅白でもそうだったけど、最近の聖子ちゃんの歌い方は
ヘンに「タメ」ちゃったり、節をずらすので、
一緒に口ずさめないんだよ〜〜(≧0≦)
『瞳はダイアモンド』なんて、一見しっとりした曲調にも思えるけど
意外とアップテンポな
ユーミンならではの緻密なメロディーラインが秀逸なのに、
それが全部、流された歌い方になっちゃって、台無し。。。
ぶっちゃけ‥‥「きょ、曲が、違うよ‥‥」って。。。( ̄o ̄)
なんかこういうのって単純に‥‥
曲を作ったユーミンご自身は、どう感じているのかな‥‥とか思っちゃう。
うむむ。。。
聖子ちゃんの曲自体は本当に大好きなので
今後はCDか、昔の映像でないと楽しめないんだ‥‥というのが、
なんか哀しいな・・・・・・。
聖子ちゃんに限らず‥‥この、歌手の「節はずし問題」。
以前にもこのブログで、アツ〜〜く語ったことがありますが、 (^ε^;)
そりゃまあ〜歌手の方々だって年齢を重ねて
歌い方や、楽曲への思いの込め方などが変わってくるというのは
当然のことなんだけど、
それでも、「昔どおりに歌ってほしい!!」と願ってしまうのは
(いい曲・心に残る曲ほど)
あのレコードやCDの音色が刷り込まれてしまっている一介のファンの
ただただ、わがままなのかもしれませんねえ〜〜〜。。。